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Catherine the Great Egg (若しくは Grisaille Egg)(1914年制作)


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各エッグの個別データです。


52.Catherine the Great Egg (若しくは Grisaille Egg)(1914年制作)

通称:エカテリナ大王エッグ(若しくはグリザーユ画法エッグ)
制作:1914年
製作地:サンクトペテルブルク
主な材料:金、エナメル、ダイヤモンド、真珠
サイズ:4"の3/4(11.81mm)
所持者:Hillwood博物館

概要:ニコライ2世によって母マリアに贈られたエッグ。
この卵は、エカテリナ大王をテーマにした肖像画を、グリザーユ画法を用いて作られたエッグ。
卵の中の宝物は失われています。




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海月くらげコワレ処管理人

投稿者プロフィール

コワレ処管理人。群馬県在住の社会人。工藤フリークな平次と、萩松好き。コナンサイトは2000年1月2月より運営。コナン、タイバニ、ガンプラ、文具好き。ワタル・トルーパー世代。ほしいものリスト

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