各エッグの個別データです。
通称:エカテリナ大王エッグ(若しくはグリザーユ画法エッグ) 制作:1914年 製作地:セントピータースバーグ 主な材料:金、エナメル、ダイヤモンド、真珠 サイズ:4"の3/4(11.81mm) 所持者:Hillwood博物館 概要:ニコライ2世によって母マリアに贈られたエッグ。 この卵は、エカテリナ大王をテーマにした肖像画を、グリザーユ画法を用いて作られたエッグ。 卵の中の宝物は失われています。