■Superfly〔DVD付〕
曲目リスト
1.Hi-Five (au LISMO CMソング) 2.マニフェスト 3.1969 4.愛をこめて花束を (TBS系金曜ドラマ「エジソンの母」主題歌) 5.Ain't No Crybaby 6.Oh My Precious Time 7.バンクーバー 8.i spy i spy (NISSAN Cube CMソング) 9.嘘とロマンス 10.愛と感謝 11.ハロー・ハロー 12.Last Love Song 13.I Remember
曲目リスト2
1.「ハロー・ハロー」プロモーションビデオ 2.「マニフェスト」プロモーションビデオ 3.「i spy i spy」プロモーションビデオ 4.「愛をこめて花束を」プロモーションビデオ 5.「Hi-Five!!!」プロモーションビデオ
【Superfly〔DVD付〕】を
購入、もしくは詳細を知っている方など、一般のアマゾン利用者より寄せられた感想。 総合平均おすすめ度: 楽しみにしてたわりに 結構全曲通して聴くにはしんどいアルバムでした。 1曲1曲の出来はいいんですが、声を張り上げて歌ってるので、濃厚な中華料理のごとくだんだん飽きてきます。 2回ほど聴きましたが、それ以降は全く聴かず。ふいに聴きたくなる衝動にかられることもありません。多分、もう聴かないと思います。 発売前から予約してわくわくしていただけに残念。 遅ればせながら 遅ればせながら Got & Listened ♪ 個人的に彼女のような60〜70代の洋ロック指向のアーティストはあまり聴かないのですが、 1stにしてオリコン2週連続1位、身近なレビュアーさんも大絶賛という現状に とてもじゃないけどスルーできませんでした M1「Hi-Five」M2「マニフェスト」でいきなりガツンとやられ 続くM3「1969」は少しノスタルジックに、それでも隙を見せない 少しPop寄りで聴きやすくもあるものの 王道で力強いメッセージを感じるM4「愛をこめて花束を」M10「愛と感謝」 アルバム中でも特に異彩を放つ独特なM8「i spy i spy」 カントリーな感じのM7「バンクーバー」、澄んだイメージのM11「ハローハロー」ラストのM13「I Remenber」までとにかく"いい曲"が詰まっています 売れてる、話題というだけで敬遠していた自分がバカみたいです… まったく音楽性の方向などは違いますがPerfumeといい、 音楽不況の最中、確かな音楽性を持つ方たちがブレイクするのは嬉しいですね 愛と感謝をこめて☆ なんだかんだで1st、、、 Superflyは某音楽番組で「マニフェスト」を歌っていたのを見たのが 最初の出会いだったと思います。 ただただ、越智志帆の圧倒的な歌唱に見入っていました。 小柄な身体ながらも、あれだけ声が出るんだから さまざまな所から"大型新人"と言われるのも納得できます。 アルバムなんですが、思っていた以上にシンプルな曲が多かったように思えます。 サウンドは、もちろん60s〜70sを前面に出し、 歌詞は、ほぼ越智志帆、または越智志帆+多保孝一作詞での曲が殆どですが、 特にひねりのある歌詞ではなく、 純粋に人と人とのつながりを感じる内容の詞が多いです。 また楽曲なんですが、よく聞いていると、他の方も言われていますが、 どこかで聴いたようなフレーズが…という曲がいくつかあるんですが、 特に気にならないという人には関係ないと思います。 リアルタイムで60s〜70sを体験していない世代には、新鮮に感じるでしょう。 ですが、多保さんには、もっと独創性のある曲を書いてもらいたいです。 越智志帆という強力なヴォーカルがいるんだし、 彼女のいい所をもっと引き出せると思うんです。 個人的には シングル曲では、「Hi-Five」「マニフェスト」「愛をこめて花束を」 アルバム曲では、「1696」「Ain't No Crybaby」「嘘とロマンス」をおすすめします。 「エバーグリーンな名盤」と書いてありましたが、 当てはまる人もいれば、そうでない人もいると思うんですが、 まだ1stです。歌詞の語彙など、未熟な所もあります。 これからお2人は、ライヴなどたくさんの事を経験すると思うので、 その経験を作品に活かし、成長を感じさせてほしいと私は思います。 後の活躍が楽しみになるアルバムです。 期待を込め、星5つです。 何十回聞いたことか^^;) ラブサイケやICEが好きで聞いていましたが、それ以上の衝撃! チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。 (魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly ) キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、 Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、 それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞! 志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。 一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。 楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。 今時の邦楽ってもんは。。。 自分はいわゆる今時のジャパニーズポップは大嫌いで、歌手でもない人がグループを組んでデビューしたり、テレビ番組で勝手に編成されてデビューしたり。。。とても音楽とは言いがたいシーンが蔓延している気がする。なので自分は基本洋楽しかきかない感じでした; ただネットでマニフェストを聞いたときはまさに度肝を抜かれた。 日本人でこんな歌い方をする人がいるのか、そんな第一印象。 ルックスとかスタイルとかはともかく声量はハンパない。 音楽の種類としてはロックと言うには足りないかもしれないが、細かく言えばブルースだのインダストリアルだのポップだの幅広く含んでいる。 その辺の歌手じゃJETとコラボなんてできないだろう。 まさに自分みたいに邦楽を気嫌っていた人、はたまたブルースを聞くような外国の人でも受け入れられるのでは? 大きく口を開けて歌う姿こそ本当の歌手であると思う。 今後は日本の音楽シーンを引っ張っていくであろうから更なる飛躍に期待大ですね。 間違っても軽いノリのポップスにはいかないでくれ。。。 |
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