■雲に乗って(初回限定盤)
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購入、もしくは詳細を知っている方など、一般のアマゾン利用者より寄せられた感想。 総合平均おすすめ度: 素晴らしい(^0^)/ 今回は今までの作品中でも上位ですね。ラップが特に好きです。またこんな作品が発売されたらうれしいO(≧∇≦)o ポエトリー・リーディングか・・・ 正直ポエトリー・リーディングを入れたのはは失敗だと思います。 最初聴いた時は正直引きました。が、何回か聴けば慣れます。 でももうポエトリー・リーディングはやってほしくないです…。 ハマった。何度も聴いてます。アニメ「名探偵コナン」新オープニング・テーマ。 どんな曲か一度も聴かないうちに「お、新曲が出た」と即買いし、はじめて聴いて驚きました。 しかし、何回か聴いているうちに、ハマってしまいました。 慣れると、急に変わるところが逆に良くてさらに何度も聞いています。 そう歌詞の言葉も聴きやすく、普通の歌の部分も明快なメロディラインで、この組み合わせが新鮮です。 客観的に音楽的にどうかはわかりませんが。 (…「ポエトリー・リーディング」っていうんですか?ラップとどう違いますか?) 「雲に乗って」は、「名探偵コナン」で流れているテレビ・ヴァージョンと、フル・ヴァージョンを<初回盤><通常盤>両方に収録。 アレンジが異なります。 また、<初回盤>は、<通常盤>収録曲にバラード「Hand to Hand -new ver.-」が1曲追加されているので、<初回盤>がおすすめです。 両盤は、ジャケットも異なります。 Poetry Reading 三枝夕夏自身が作詞・作曲を務める『雲に乗って』。『名探偵コナン』のオープニングを飾った3曲目のTV Versionに加え、それに異なるアレンジを施したメインバージョンを1曲目に収録。 わかりやすくどこか懐かしいメロディー。女性ならではの空虚でせつない恋心を歌った詞。やわらかさのなかにあたたかさの通った歌声。三枝が自身のバンドを“ダサさが売りのバンド”と語るように、ダサいような懐かしいような、三枝夕夏 IN dbの王道ポップスです。それに色添える新たな試みが、ポエトリー・リーディングを用いた大胆な演出。この演出法には賛否両論あるようですが、個人的には面白い試みだと思います。ラップのように弾けた歌い方ではなく、あくまで詞の朗読を基礎に置いたこの歌唱法。実際のところ、ラップとさほど変わりありませんが、丁寧な息遣いで聴きやすいです。ちなみに、ポエトリー・リーディングを聴くなら断然1曲目の方がいいです。 2曲目の『流星のノスタルジア』は、『眠る君の横顔に微笑みを』のようなあたたかさのあるバラード。また、『Hand to Hand』のnew ver.も収録。 活動の幅を広げようと数年前にエレクトーンを始めるなど、地道な努力と前向きな姿勢が少しずつ実を結んでいるように思えます。セールスはいまいち芳しくありませんが、これからの活躍に期待です。 ポエトリーリーディングはもう・・・ シングルにするにはちょっと・・・と思いますが個人的には結構好きです(笑) 最初はメロディがイマイチと思ったんですが慣れてくると“古き良き歌謡曲をちょっと現代風に味付けしてみました”って感じがU-kaちゃんにあってて結構いいかもしれません。ある意味本人が自分の売りや持ち味を1番わかっているということなんでしょうか(ただ他のGIZA娘が歌ったら絶対失敗)。 唐突にメロディからポエトリーリーディングに入るのはやめてA,Bメロとサビは歌ってCメロだけポエトリーリーディングにするとか考えなかったのか・・・唐突なポエトリーリーディングはメロディとのつながりがあまりにも悪すぎて違和感を感じざるえないのですがFANからみればその妙な楽曲の作り方も魅力だったりします(笑)ただアルバム収録時には2番のポエトリーリーディングはあまりにも言葉があっていないので書き直して欲しいです。あともうポエトリーリーディングはやめてくださいね(笑) |
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