■ZOOM Handy Recorder H2
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ZOOM シリコンジャケット H2SJ Transcend 4GB SDHC CARD (Class6) TS4GSDHC6 Transcend 2GB SDカード TS2GSDC Transcend 8GB SDHC メモリカード TS8GSDHC6 SANYO バイノーラル 3Wayマイク HM-250 ZOOMからH4に続いて、片手で持てる超高性能モバイル・ステレオレコーダーがさらに進化 して新登場!H4で好評だった、抜群の音質と 定位を生み出すX/Y配置のコンデンサーマイク を、今回はフロント、リアにそれぞれ搭載。 それにより、4チャンネルをすべて使用した360度のサラウンド録音を実現!スタジオでのバンド 練習の録音にも最適です。今回は記録メディアにSDメモリーカードを採用。24bit/96KHzリニアPCMからMP3まで抜群の音質で録音でき、SDメモリーカードなら2GBまで、大容量規格のSDHCメモリーカードならば4GBまでOKで す。簡単な操作で抜群のクオリティの録音を可能とした絶対お勧めのレコーダーです。音楽から会議、効果音、バンドのちょっとしたライブ録音まであらゆる用途に! .
【ZOOM Handy Recorder H2】を
購入、もしくは詳細を知っている方など、一般のアマゾン利用者より寄せられた感想。 総合平均おすすめ度: バンド練習を頻繁にする人に。 バンド練習などでリハスタに入ったときなどに、 その威力を発揮するレコーダーだ。 ワイドに高音質に録音が出来る点が素晴らしい。 しかも操作は簡単。 が、本機でノーマライズする場合は、時間がかかるのでオススメしない。 あらかじめゲイン調整をして、ギリギリのセットで録音するといい。 自宅でのレコーディングをするならば、 マルチで取れるH4をオススメする。 私はそれが理由で手放してしまった。 リハスタへ入る回数が多く、自分たちの練習を残したい、 そういう人には是非オススメだ。 バンドアンサンブルを見直すきっかけにもなるし、 演奏のアラなども録音することで見えてくる。 優れたパッケージ 録音機能では、マイクパターンの機能が結構使えます。 特にバンドの録音をする方にはおススメです。 私は、REAR 120°と4ch SURROUND をよく使っています。 それ以外でも、本体を直接立たせてしまうDesktop Stand や、 本体に直接かぶせてしまうWind Screen などが装備されており、 大胆な作りながらもとても実用性、可搬性の高いプロダクト になっています。 この製品を開発したチームは、ユーザの使い勝手を 多角度からよく考えてくれていることが分かります。 他社の製品は、録音機能のみに(しかも無駄に)力を 入れているような気がしてなりません。 だって、この製品は他社の製品より安いけど十分にいい音で録れますから。 ギターのバッグに入れて持ち運んで使うようなことが多い人には、 重かったりケーブルや付属品をたくさん持ち歩くのは結構な負担と なります。この製品なら、煩雑さがない分、気軽にバッグに 押し込んでどこにでも気軽に連れて行けるんです。 パッケージとしてとても優れていると思います。 補足:4ch SURROUND で録ったデータをパソコンに保存すると 2つのWAVファイルになります。パソコン上で鳴らすには、 2つのファイルを同時に鳴らせるソフトが必要になると 思いますのでご注意を。ご参考までに。 とてもよいですよ。 わたしのような初心者にとってはとても良いレコーダーだと思います。操作も簡単ですし、必要な物はすべて付属品として入っているので、すぐに使用可能です。電池は4時間しか持ちませんが、今のご時勢eneloopを持っていれば問題ありません。 わたしはYOUTUBE動画の音声録音に使用しています。PC用カメラやデジカメのマイクとは全く音質が違ってきます。(驚くほどノイズが入りません) 高音質でコストパフォーマンス抜群 低価格でも音質の心配は一切ありません。唯一の弱点は乾電池の持ちが悪く充電方式でないので不経済。長時間録音では本体よりも重いと感じてしまう電源アダプタを必ず持ち歩く必要があります。操作画面は小さめですがパソコンへのデータ取り込みも簡単。ただ、操作スイッチのタッチに節度感はありません(フニャっとしている)。付属のスタントは適度な強度があり機能的。置き場に困る狭いスタジオ内ではマイクスタンドに差し込めるアダプタが活躍します。充電可能な電池を使えばより経済的に使えると思います。 なかなか良いです クラシック音楽の練習録音等に使っています。これまでメインで使っていたHi-MD(今でも活躍中)は、録音後のファイルの本体編集が便利で、音質もリニアPCM、圧縮(Atrac)共にとてもすばらしいのですが「いつでも、どこでも簡単に録音したい」という私の使い方では、マイクが別で設置に手間がかかる(さらに3万円クラスのものだと荷物になるし、コンパクトな1万円以下のマイクは音質が今一歩…)、(使っているMZ-NH1(Hi-MD)は)録音レベル設定が奥深くにあり、すぐにマニュアル録音を始められない、などマイナスがありました。 この機種は、軽くて持ち運びに便利で、操作も「録音ボタン1回でポーズ→録音レベルを調節→もう一度押してスタート」ととても簡単です。音質もMP3からWAVE(24bit96khz)まで色々選べ、録音後は、MP3、WAVEどちらも本体で分割編集できます。(ただし分割は遅いので、通常はパソコンでの編集がお薦め。出先で前後を無駄に沢山録音してしまったときなど、非常時に効果を発揮します。あと本体からのデータ読み込みが遅いので、大きいファイルは本体から直接ではなく、カードリーダー等を使った方が良いようです) 購入時に悩んだ、競合品のローランド製品(R09)は本体で分割編集できないようですし、ソニーのD50は倍以上の重さで、圧縮音源での録音が出来ないようでした(D50は、かなり高音質なようなので、個人的には本番等の録音用としていずれ購入したいと考えています)。また、サンヨー、オリンパス、ソニーのICレコーダーは、軽く操作性も抜群のようでしたが、(ソニーの上位機種以外は)本体編集機能が十分でない、録音レベルの調節が細かく出来ない(オリンパスDSシリーズ)、ほとんどの機種でSDカード等の差し替えできない、96khz24bitの高音質録音が出来ないなど、不満があり外しました。(2008年1月購入当時) 音質は、恐らく厳密にはソニーやローランドのものには劣ると思いますが、普通に録音する分には全く気にならない、相当ハイレベルだと思います。特に4つのマイクを使ったサラウンドの録音は、かなり臨場感があり、びっくりしました。購入前は、こんな機能、絶対使わないだろう、(なので、4つマイクにするぐらいならば、ハイレベルなマイクを2つか、減らして安くしてほしい)と思っていましたが、実際、使ってみると新たな世界の発見でした。あまり見かけない機能なので、一度、試してみると面白いと思います。 歴史が浅いからか、まだまだ操作系中心に作り方が甘い感じ(MP3-VBRの分割時間表示がうまくいかない、A-Bリピート再生など再生機能のまとまりが悪い、フォルダ名が固定で不自由、など)がしますが「録音」という観点からは、それ程、重要ではないので、個人的にはあまり気になりませんでした。ただ製品が出てから半年弱なので、信頼性、耐久性など、まだまだ未知数だと思いますし、(私は使っていませんが)外付けマイクをつけたときにノイズが発生するとのご指摘もあるようですので、外付けメインだったり、操作性、荷物の量よりもとにかく音質重視、本格的な録音というような場合には、最善の選択でないかもしれません。 録音機器として必要なことがかなりのレベルで出来て、使える機種に仕上がって、この価格(しかも512MBのSDや簡易スタンドが付属)、「簡単に高音質で録音したい」という目的ならば検討に値すると思います。 (追記…電池について) 電池の持ち時間は短い印象。元々所有の単3ニッケル水素充電池を使っているので、コスト面は気にならないのですが、16ビット44.1MHzモードで、大体3時間の録音を目安に交換する必要があり(電池の容量によって多少差が出ると思います&MP3モードの方が長時間録音できるようです)、この感じだと(私の場合は)常に予備電池を持ち歩かなければならないので、多少面倒です。あと電池の残量を知らせるマークが、あまり当てにならず、慣れるまで不安でした。(満充電で録音を始めると、すぐ目盛が減る…一方、目盛0まであと1つという状態で、結構長く使える) いずれも「くせ」が分かれば対処できることですが、気になったので、追記させていただきます。 |
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