■ゴーストハント (6) (講談社コミックスなかよし (974巻))
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【ゴーストハント (6) (講談社コミックスなかよし (974巻))】を
購入、もしくは詳細を知っている方など、一般のアマゾン利用者より寄せられた感想。 総合平均おすすめ度: 怖ッ!! これ、めっちゃ怖いです!今までのゴーストハントとは比べ物にならないほど!(ちょっと言いすぎ?)少なくとも私はこの7,8巻が一番怖いと思います。 行方不明事件の相次ぐ古い洋館…あまりにも大きなその建物は、中が迷路のように入り組んでいる“ウィンチェスター館”だった。その家の持ち主の以来を受けたSPRは、他の霊能者達に混じって、いつものメンバー+安原さん(!!)で事件に挑む。 ここでも麻衣ちゃんの第六感が役に立ちます。3巻以降、麻衣の活躍の場が増えてますね〜。今まで密かに気になっていた「麻衣って調査の間、高校どうしてるの?」という疑問にようやく答えてくれました(笑) この巻に出てくる外国人の『デイヴィス博士』なる人物は、実はけっこう重要な人物だったり…? 少女漫画とは思えない引きが最高 6巻のラストがあまりにも衝撃的で、続きの7巻が発売されるまで ずっとドキドキしてしまいました。 少女漫画とは思えない展開と話の引きに感動です。絶対お勧めの1冊です。 最高!! 所長ナル率いるSPRメンバーが今度は106室もある古い洋館に挑戦!つぎつぎと人が消えていく館で、麻衣までも・・・。という内容です。ナルも頭の上がらない女性が現れたり、どんどんナルの謎が深まっていきます。7巻に続くので、早く続きが気になります。ホラーだけど面白いところがあり、怖いけど笑える話です。 |
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